生まれてすぐに再会の市に捨てられ、ケスティル族と露店を出してる人たちに育てられた
幼年期にクガネの商人に引き取られた(現在の養父)
持ち前の好奇心でクガネにやってくるエオルゼアの人々に興味を持ち渡航を決意。
養父に丁稚奉公という建前でエオルゼア行きを説き伏せエオルゼアに渡る(14歳くらいのとき
グリダニアの黒衣森を歩いてたところ魔女に会い保護されて弟子になる。
| 一人称 | 私 |
|---|---|
| 二人称 | 君 さん ちゃん |
| 三人称 | |
| 趣味 | 料理(食べること) 読書 剣術 |
| 特技 | 魔法 早食い |
| 不得意 | 暑いところ 高いところ |

天真爛漫、わりと天然。これと思ったことに猪突猛進するタイプなはずなのに
言動が丁寧なので深窓の令嬢みたいな扱いをうけることがおおい。